スキーフライング世界選手権2020結果速報・小林陵侑出場・日程

二年に一度のスキーフライング世界選手権2020(FIS SKI FLYING WORLD CHAMPIONSHIPS)がスロヴェニアで開催されます。

小林陵侑選手の今シーズンのフライングヒル(約200m以上)は2月15-16日の大会で9位と2位でした。3月15日のW杯最終戦もフライングヒルなのでしっかり勝ちきって世界選手権へ勢いをつけて欲しいですね。

では、競技の結果を速報します!

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日程・放送・選手

スキーフライング世界選手権2020結果速報・小林陵侑出場・日程

photo by Val 202

競技日程・開催地

スキーフライング世界選手権は2020年3月19日(木)~22日(日)まで開催されます。

開催地はスロヴェニア・プラニツァ、時差は日本が8時間先行しています。下記スケジュールは日本時間です。

新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、フライング世界選手権は来季に延期となりました。

3/19 木

19:00 Qualifications / HS240
予選通過は40人

3/20 金

22:30 個人戦 1~2本目
1本目上位30人のみが2本目へ

3/21 土

22:45 個人戦 3~4本目
4本の合計で順位が決まります

3/22 日

18:15 団体戦

 

テレビ放送

J SPORTSスカパー

あったりなかったり

 

出場選手

男子
  • 小林陵侑 (土屋ホームスキー部)
  • 小林潤志郎 (雪印メグミルクスキー部)
  • 佐藤幸椰 (雪印メグミルクスキー部)
  • 伊東大貴 (雪印メグミルクスキー部)
  • 中村直幹 (東海大学札幌スキークラブ)
  • 佐藤慧一 (雪印メグミルクスキー部)

 

前回大会2018年のリザルト

個人戦
HS235

1位 651.9 TANDE Daniel Andre [NOR]
212.0m (207.2) / 227.0m (242.4) / 200.0m (202.3)

2位 638.6 STOCH Kamil [POL]
230.0m (205.2) / 219.0m (226.6) / 211.5m (206.8)

16位 528.4 小林陵侑 [JPN]
207.5m (176.2) / 205.5m (210.2) / 165.5m (142.0)

25位 493.6 葛西紀明 [JPN]
218.5m (193.2) / 123.5m (109.7) / 209.0m (190.7)

29位 408.7 小林潤志郎 [JPN]
171.5m (125.5) / 169.0m (153.2) / 165.0m (130.0)

団体戦
HS235

1位 1662.2 NORWAY
2位 1615.8 SLOVENIA
3位 1592.1 POLAND

日本は出場できず。

歴史

1992年のハラホフ大会で葛西紀明選手が金メダルを獲得。

1998年のオーベルストドルフ大会で船木和喜選手が金メダルを獲得。

さぁ22年ぶりに金メダルのチャンスが到来しました。

 

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結果速報スキーフライング

予選

公式リザルト / スタートリスト

3/19 木 19:00開始。

速報やります。

待機中。

 

 

個人戦 1~2本目

1本目

公式リザルト / スタートリスト

3/20 金 22:30開始。

速報やります。

待機中。

 

 

個人戦 3~4本目

3本目

公式リザルト / スタートリスト

3/21 土 22:45開始。

速報やります。

待機中。

 

 

団体戦

1本目

公式リザルト / スタートリスト

3/22 日 18:15開始。

速報やります。

待機中。

 

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